Naruto ナルトネタバレ 第489話 Spoiler スポイラー The last chapter ends with Tsunade waking up and Naruto saying that only he’ll fight Sasuke. What happens next!? Find out in Naruto ナルトネタバレ 第489話 Spoiler スポイラー!
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ナルトの九尾を巡って妙木山で議論…!?
巻物蛙『ジライヤはワシに”ナルトへ蔵入りしろ”ゆーて死んだ 大ジジ様…!ワシャほんまにそれでえーんで すかいの?
ジライヤは ナルトが九尾の力を完全にコントロールできるゆーて実験したがうまくいかなかった
ほいじゃけどジライヤはミナトが それを望んで九尾の半分をナルトに封印したゆーてきかんかっ た』
フカサク『大ジジさま…こやつはナルトの四象封印の鍵そのものですじゃ
ナルトに渡しても大丈夫じゃろうか? どう思われます?』
大ジジ『…
うずまきナルトをここへ呼ぶのじゃ そやつへの予言をワシが見る…事はそれからじゃ』
489 忍界大戦へ向けて…!!
ツナデ復活で木の葉は…!?
泣きながらカリン『でね…大蛇丸にずっと過酷な労働を強いられて…
その後サスケがボスになったらなったで か弱い女の子のアタシに無茶な命令ばっかで…
最後はゴミのように…!
うわ~ん!ウチだって被害者なのオ~!!』
尋問A『そうか…つらかったねェ…』
イビキ『お前の生い立ちを聞いてるんじゃない… ”暁” サスケ カブトについての情報を聞い ている
お前もいちいち感情移入するな』
尋問A『す…すいません』
嘘泣き終わりカリン『チイ! いいけどオ…条件があるぜこっちとしても』
尋問A『条件だとオ!?』
カリン『まず一つ目ウチ腹へってる!取り調べっつたらカツ丼だろコラ!』
たくさんご飯食べてるツナデ
シズネ『ゆっくり食べてください!』
ツナデ『まだまだ足りん!チャクラも元に戻ってない!!もっと食い物を持って来い!
気を抜くとババアに戻っちまう!』
シズネ『火影室の食材はもう底をつきました…今から食材を仕入れてきますので少し食休みを…』
ツナデ、ジーっと見てる
トントン『!! ブヒッ?』
シズネ『!!ダッダメですよ!!何考えてるんですか!?この子は絶対ダメ!!』
ツナデ『何を言っている?』
シズネ『え? あ カカシさん…』
カカシ『お元気そうでよかったです あやうくオレが火影になるところでしたよ…
ま…オレは火影ってガラじゃないし 今のこの状況下では顔のきくツナデ様が火影でいてくれない とね』
ツナデ『…忍連合とは驚いたが よく土影や雷影が協力する気になったものだな』
カカシ『それだけマズイ状況が差し迫ってるって事です』
ツナデ『うちはマダラ…本当に生きていたのか?』
カカシ『確証はありませんが… やろうとしていることから考えても まず間違いないかと』
ツナデ『…また戦争か うちはの因果が忍全てを苛む事になるとはな
食後すぐに会議を開く! 戦争の準備だ!』
一楽にて
ナルト『え!じゃあツナデのばあちゃん大丈夫なんだな!!』
息切れ切れサクラ『うん!』
ガッツポーズナルト『しゃ!!』
一楽おっさん『ツナデ様よかったじゃねーか!よし!今日はめでてーからラーメンおごりにしとい てやる!』
ナルト『え!いいのオ!?』
一楽おっさん『サクラの分も作ってやっから座りな!』
サクラ『ううん 私はいいや まだ知らない皆にも教えてあげないと!
じゃまた後でねナルト!』
店を出ていくサクラ
ナルト『安心したらますます腹へってきたってばよ!よーし!今日は食うってばよ!』
ツナデ『これより戦争に向けた作戦会議を始める』
コハル『ます忍具・食糧の備蓄を始めよ 忍を戦闘部隊と支援部隊に二分割して戦闘部隊の小隊の
組み方を検討するのじゃ 全ての忍のリストをここへ』
シカマル『戦争か…いよいよ動き出したな』
シカク『作戦会議に呼ばれたとはいえ お前はまだ若い よく聞いてぬかりなくな』
シカマル『ああ… 分かってる 頭フルに使って全て叩きこむ!』
一楽にて
一楽おっさん『へい おまち!』
ナルト『いただきーーーー』
ボン
一楽おっさん『アリャ?消えた?』
ボン
ナルト『まーす!!』
なにも気付かず食べだすナルト
ナルト『…!?』
スカサク『いきなり飯にがっくとはの…』
シマ『よっぽど私の虫料理が気に入ってくれとったんじゃねえ!!』
ナルト『ぼっえ~~~~~~~!!』
ナルト『…何でまたここに?』
フカサク『ワシが逆口寄せしたんじゃ ナルトちゃんんいもこれから大ジジ様の予言が出る
ワシについて来るんじゃ』
シマ『吐くなやーーーー!?』
ナルト『オッス!! 久しぶりデカじいちゃん仙人!!』
フカサク『連れてきました』
大ジジ『呼んだのは他でもない… え~~ 誰じゃったかいの?』
ナルト『うずまきナルト! いいかげん名前覚えてくれってデカじいちゃん仙人ってばよ!』
フカサク(はあ… 毎回このくだりをやらんといけんのかいな!)
大ジジ『おおそうじゃった!そうじゃった!… ナルトじゃ』
大ジジ『ナルトよ…お前への予言を見た お前はこれからタコに会う』
ナルト『タコ?』
大ジジ『ワシもハッキリとは見えぬが タコの足に違いない…
それからお前は… 眼に力を宿している少年と戦う事になる そして…』
ナルト『… ああ…分かってる』
フカサク『分かっておるとはどういう事じゃ?』
大ジジ『…お主… 見えたのか…?』
ナルト『ああ…』
大ジジ『あの眼に力を宿した少年…あやつが何者であるか分かったと…!?』
ナルト『うん… 全部覚悟してる』
大ジジ『…』
巻物蛙黙って聞いてる
大ジジ『ガマ寅よ… ナルトへ蔵入りする予言も見た 四代目の封印の鍵を渡してやれ』
巻物蛙『大じじ様が言うならしゃーないわい』
ナルトの前に巻物を広げる
ナルト『これって…?』
巻物蛙『四代目火影が残した お前の腹の封印術を開け閉めする鍵じゃ!
これでしようと思えば 九尾を野放しにだってできる
そこの四角の所に手を押せ』
ナルト『…』
巻物蛙『これはジライヤの言っとった あの術を完成させる手段を手に入れた事にもなるんじゃ』
ナルト『…』
死体を見て
アンコ『カブトの奴 どんどん大蛇丸に近づいてやがる
しかし… なんでわざわざ痕跡を残していく… あいつなら…』
コウ『わざとって事ですか?何をする気なのでしょう?』
アンコ『おそらく大蛇丸の意志を継いでいる… 木の葉を狙うか”暁”を狙うかのどちらかだが… 』
カブト『まずは… あいさつからだ… トビ
…いや 今はマダラと名乗っているとか』
マダラ『ここがよく分かったな』
カブト『スパイとして国から国へ渡り歩き… ”暁”の一員でもあったボクの情報量をなめないほ うがいい』
マダラ『サソリの… スパイの一員だったな… お前は”暁”の裏切者だ』
マダラ、カブトに攻撃
交わすカブト
カブト両手を、顔の前へ
四体の棺が
マダラ『これは…!』
イタチ、サソリ、デイダラ、カクズ、ナガト
マダラ『穢土転生…』
カブト『二代目火影と大蛇丸様しか使えなかった禁術… しかしボクで三人目
そして今がその二名をも超えている
これは君へのパフォーマンス ボクの力を信用してもらうためのね…
安心してください ボクはここへ戦いに来たんじゃない』
マダラ『何が目的だ?』
カブト『君と手を組みたい』
まさかの共闘!?
カブトの狙いは…
終わり★サーセイ
Scroll Frog : Jiraiya told me to give the scroll to Naruto of something might happen to him.
Are you okay with this, Great Toad Sage ?
When Jiraiya tried to make Naruto controls the power of the Nine Tails, it went horribly wrong.
That would be against the will of Minato who purposely sealed half of the Nine Tails chakra in Naruto.
Fukasaku : Great Toad Sage, He’s the one having the key of the Four Parts Seal of Kyuubi.
Can we really give it to Naruto ? What do you think ?
Sage : Summon Naruto ! I saw something about him. Then we’ll see about that.
Page 2
489 : The Road to the War !
Karin : I was always treated harsly by Orochimaru !
Then Sasuke comes and act like he’s the boss … And I was treated like shit and …
I’m a victim tooooo …
Question guy : You had it rough, huh ?
Ibiki : I don’t give a shit about your history.
I want informations about Akatsuki, Sasuke and Kabuto.
And you, you’re too sensitive.
Question Guy : I’m sorry.
Karin : Okay. But I have my terms.
Ibiki : WHAT ?
Karin : I want something to eat. I’m starving here. Give me some Katsudon, Bitch. ( Yeah, she does says “Kora” in japanese )
Page 3 :
Shizune : Eat Slowly, please.
Tsunade : It’s still not enough. My Chakra is still not at full power.
I need MEAT ! If you’re too slow, I’ll turn back to a old lady.
Shizune : We already prepared the meeting, you can relax easy until …
Page 4
Shizune : NO WAY ! What are you thinking, Tonton is a NO NO !
Tsunade : What the hell are you talking about ?
Kakashi : I’m happy to see you in good health.
I was on the verge of being Hokage, you see.
I’m not cut for this, anyways.
Tsunade : I’m surprised about the Ninja Alliance. You did well conviced Raikage and Tsuchikage to cooperate.
Kakashi : That alone can tell you how much shit is going on.
Tsunade : Uchiha Madara is really alive ?!
Kakashi : We don’t have any real proof but I think there’s no mistake.
Page 5 :
Tsunade : War again …
We can’t rest, still. I still can’t believe the Uchiha matter went that far.
After the mean, we’ll have a meeting.
We must prepare for war.
Naruto : What ? Granny Tsunade woke up ?
Sakura : Yeah !
Naruto : Okay !
Page 6
Teuchi : Good for Tsunade-sama. Since it’s a good day, I’m treating ramen.
Naruto : For real ?
Teuchi : I’ll do some for Sakura, too.
Sakura : No, it’s okay. I still have people to see. See you later, Naruto !
Naruto : I’m getting more and more hungry with all this shit going on.
Okay, down to business !
Page 7
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More to come.
Oh god, the raw is awful. There’s mistakes, I’m sure of it.
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